
特長・用途
- 概要
- トイレを使用されるとトイレ用センサーが検知して出力します。
動いていても静止していても検知します。
あらかじめトイレ用生活安心報知機 「SAH-2(T)」で設定した時間(例:10分間)使用されるとランプかブザーで事前に5分間お知らせします。ここでトイレから出られるかリセットスイッチを押さない場合家族や管理人室にお知らせします。 - 7本の検知エリア
- 7本の独立した検知エリアにより、便座だけではなく、便座周辺の床面でのうずくまり検知も可能です。
- エリア設定の変更ができます
- センサーヘッドは0°~9°まで4段階、エリア設定は合計9パターンより選択でき、トイレの状況に合わせて設置できます。
- 選べる3タイプ
- 露出2タイプ、埋込1タイプを揃えており、設置場所に合ったセンサーを選択していただけます。
●TS-7(露出丸型)
主な設置場所 : 天井が低い場所、特定利用者施設(個室)
特長 : 露出型で体積と表面積は小さくドーム型。ただし、黒色の、窓面が多い。
●TS-7U(埋込型)
主な設置場所 : 新築施設
特長 : 埋込型で黒色の窓面は目立たない。
●TS-7R(露出角型)
主な設置場所 : 天井が高い場所、不特定利用者公共施設
特長 : 露出型で体積と表面積は大きく円柱型。ただし、黒色の窓面は小さい。 - 周辺機器
- リセットスイッチや、ランプ、ブザーなど多く揃えていますのでご要望に合わせたシステムが組めます。
仕様
| 価格 | 53,000円 |
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