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システム事例

生活安心

使用時間が長ければお知らせする/長時間使用されないとお知らせする

トイレ使用お知らせ/生活安心報知

特長・用途

  • 検知エリアの高さは、電源ONもしくは専用設定リモコンにて設定でき、7本のエリアが独立して床面までの距離を測ります。
  • 使用者がいない場合、エリア範囲は天井から床面より上0.4mとなります。そのため反射量変化の影響を受けず、床に水をまいて掃除をしても問題ありません。
  • トイレに使用者が入ってくると、中央と後ろの以外の5本のエリア範囲が0.2m下がります。それにより、使用者が床に倒れても検知できます。
  • 使用者の服の色(黒や白など)による感度差はほとんどありません。
  • 便座やふたの上げ下げでの誤動作はありません。
  • 露出2タイプ、埋込1タイプを揃えており、設置場所に合ったセンサーを選択していただけます。
  • 相互干渉防止機能付きで大きなトイレで複数台設置もできます。
  • 職員がトイレから離れ、かつ高齢者かトイレから出られた場合お知らせします。

事例画像

応用システム01使用状況がすぐにわかります。(一般家庭(同居)用)

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応用システム02事前にブザーとライトでお知らせします。(高齢者住宅(独居)用)

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システム構成機器

スイッチ/表示灯

HY-1 HY-2 HY-SU SU-1 HY-B
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トイレ用センサー

TS-7 TS-7U TS-7R
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生活安心報知器(トイレ用)

SAH-2(T)
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設定リモコン

TS-A
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